スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- ) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 admin page top↑
レギュレータバルブ。
2012 / 04 / 10 ( Tue ) 23:43:58
バルブの動きが悪いようなので、エアブラシのエアーレギュレータバルブをばらしてみたら、なんかすごい事になってた。

中になんか白いカスがびっしり。なんじゃこら。こらバネも動かなくなるね。
爪楊枝と綿棒で小1時間掛けて掃除したよ。
カスは取りきれなかったけども、動きは格段に良くなった様だ。

道具はきちんと、こまめにメンテしましょうと言う話ですね。

スポンサーサイト

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

製作記 TB:0 CM:3 admin page top↑
ゆるゆる製作記D-STYLE[TYPE-J9グリフォン]篇③
2011 / 06 / 14 ( Tue ) 22:53:40
はてさて、③回目。
そろそろこまい改修は終わりにしたい!

バックパック
Dグリフォンバックパック
C11の1パーツ。
裏側がぽっかり開いているので、0.5mmプラ板でフタをします。
ボディ側との隙間も小さくする為に、1mmプラ板を貼ってみました。
Dグリバックパック②
さらに、スラスター下側の辺を再現するために、内側に0.5mmプラ板を貼り付け1mmの厚みを持たせています。
これで各辺同じぐらいの厚みになっているはず。

足の裏
Dグリ足裏
地味に時間がかかった部分①
C9+D3(右)、C10+D3(左)で片側2パーツ。
踵部分は共通ですが、つま先部分は足裏のパターンが左右で違います。
まず、真ん中のぽっかり開いた部分に、ランナー・余ったプラ板・パテを適当に詰め込んで整形。
つま先部分は穴の形に合わせて0.5mmプラ板を切り出し貼り付け。
そのままだと踵と高さが変わってしまうので、こちらも0.5mmプラ板を貼り付け。
こっちはちょびっとモールド入れてます。曲がってるとか言わないで!

↓因みに、加工前はこんな感じ。
改造前④

アクアユニット
Dグリアクアユニット
地味に時間がかかった部分②
A2(右)、A1(左)の片側1パーツ。
オマケパーツなため、大胆な肉抜きが施されていましたが・・・
まずは、省略されてしまっていたインテーク/噴射口の内側を1mmプラ板で再生。
Dグリアクアユニット②
その後、足裏と同じように加工して成型。
穴が多い為にかなり時間がかかってしまった。

↓加工前はこんなの・・・
あ、上の写真と上下左右のレイアウトが逆だ・・・
改造前⑤

やっとこ、手間の割りに効果の薄い改修作業終了!
自己満足だからイインデス!

さて、さっさと塗装してしまいたい!
塗装してしまいたいんだけど・・・
梅雨かぁ・・・
製作記 TB:0 CM:0 admin page top↑
ゆるゆる製作記D-STYLE[TYPE-J9グリフォン]篇②
2011 / 06 / 02 ( Thu ) 23:57:39
さて、第②回目だ。
重箱のスミをつつくかのような、誰も気づかない自己満足な小改造をしていくぞ~。

アンテナ?
アンテナ
グリフォンの印象的なフォルムを形作る、V字型のアンテナ状の何か。
右(A4,A7)、左(A3,A5)の片側2パーツ。
組み合わせると、内側に若干の隙間が出来ます。パテ埋め。

肩アーマー
肩アーマー
D5,D4の2パーツで左右共通部品。
よく見てみたら、スラスター状のディティールの下側の辺が再現されてませんでした。
なんかカッコ悪いので、再生してみた。
内側の段を0.5mmのプラ板、外側の辺を1mmのプラ板で再生。
小さい割りに、2段になってるので割りと手間。手間の割りに効果のほうは~・・・。

腰ブロック
腰ブロック
C12,C13,C14の3パーツ。写真ではもう1パーツ付いちゃってますが・・・。
中央部の四角い穴、股間部の細長い穴を1mmプラ板、パテを駆使して穴埋め。

腰アーマー
腰アーマー
C17の1パーツ。
裏側ががっつり穴あき。正面から見えてしまうので、パテ埋め。
なお、丸軸の周りは見えないので埋める必要も無かったかも・・・。

割と時間かかったのに、見た目にはあんまり効果ないんだよな~・・・。
製作記 TB:0 CM:0 admin page top↑
ゆるゆる製作記D-STYLE[TYPE-J9グリフォン]篇①
2011 / 05 / 25 ( Wed ) 23:20:28
なんかもー最近完成しない病で困ってます。
久々にやってみるぞ~。

今回のお題はこちら。
Dグリフォン箱
コトブキヤのD-STYLEからグリフォンです。

で、早速素組んでみた。
合せ目は消してます。ヤスリがけの跡で表面キタナクナチャッタ・・・。
塗装するからいいもん。
Dグリフォン素組み②
グリフォンの特徴的なスタイルを、イイ感じにSD体型に落とし込んでます。SDのくせにかっこいいぞコンニャロ。

オプション類。
Dグリフォンオプション
上段[アクアユニット]背中の羽と交換できます。
中段[握り手(武器持ち手)]手首と交換で取り付けます。SDらしく丸穴が開いている。
下段[リボルバー]劇中で第1小隊機から奪った奴です。グリップが丸棒。

Dグリフォン素組み①
キットは成型色と一部塗装、クリアパーツで少ない部品点数ながらも、素組みだけでもかなりの完成度です。
まぁ、もともと色数少ないですけど・・・

イイ感じのキットなんですが、部品点数少ないが故に、やっぱり少し気になるところも。
改造前①
バックパック、スラスターの下側の辺がありません。ここは手を入れたい。

改造前②
腰ブロック。股間ブロック先端と中央部分に穴があります。
見えない所なんだけど、気になる・・・。
改造前③
腰ブロック後ろ側。これは正面から見えちゃうかな~。
改造前④
そして、足の裏。ここも気になる~。
改造前⑤
・・・。
オマケだもんなぁ。1パーツだもんなぁ。結構手間そうだなぁ・・・

まぁ、この辺が気になるところ。
明日からチマチマと手を入れていくぞ~。
製作記 TB:0 CM:0 admin page top↑
ゆるゆる製作記0083 [EXモデル アルビオン(コーティングカラーバージョン)]篇
2009 / 10 / 18 ( Sun ) 23:31:04
久々の製作記であります!
Zplusすっ飛ばしましたがご勘弁。
なんか熱に浮かされたように手が・・・
勢いだけで作ってたので途中写真はありません。

アルビオン1
アルビオン2

いつぞやの投売りセールで入手した物です。
1/1700というスケールなので部品点数も少なく、サクサク組みあがる。
塗装込みで6時間弱ほどかかりましたかな

表面がメッキコーティングされていてキレイ・・・ですが、色分けがあまり再現されていません。

カラーメッキはメッキコーティングされた表面に、クリアカラーを更にコーティングされています。
なので、これを利用し、部分的にメッキの上からクリアカラーで塗装したり、溶剤で表面のクリアコーティングを剥がしたり、コーティングを剥がした上からクリアカラーで塗装したりして色分けを大まかに再現。

アルビオンブリッジ
ブリッジ周り。
アンテナとか細くて折れそう。

アルビオンメガ粒子砲1
アルビオンメガ粒子砲2
メガ粒子砲は差し替えで。
左右とも付属しています。
ここのブルーとイエローのマスキングが割りとしんどい。

アルビオンカタパルト1
アルビオンカタパルト2
MSカタパルトも差し替えで再現。
カタパルトは金属製です。
アルビオンカタパルト3
カタパルトには付属のMSフィギュアを載せられます。

アルビオン付属
付属のMSフィギュア、ガンダムGP01とガンダムGP02です。
全高約11~15mm、さすがにこのサイズは塗れないぜぇ・・・


さて、久々の製作記でしたがいかがだったでしょうか?
私は普段作らないようなものを作ったので、なかなか新鮮な気分が味わえました。
作業量も少ないし、週末にやるんならこのくらいのモデルがちょうどいいのかもね。

んじゃ、またそのうち。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

製作記 TB:0 CM:0 admin page top↑
アフィリエイト・SEO対策
* HOME * next
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。